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 ソニーはなぜサムスンに抜かれたのか 「朝鮮日報」で読む日韓逆転 (文春新書) (新書) / 菅野朋子


2008年03月08日

韓国植民地時代についての韓国での議論

朝鮮日報 ソウル大教授「日本による収奪論は作られた神話」

朝鮮日報での記事ですが、ソウル大学の李栄薫(イ・ヨンフン)教授が、収奪とか略奪について否定的話しをしている。

『李教授は2か月前にテレビの討論番組で従軍慰安婦を売春業と関連付けた』

『日本による収奪論を否定する李教授の発言は、韓国で新たな熱い論争を巻き起こしている。』

韓国での反応は単に李教授を攻めることに終始するのかと思うと、そうでも内容なんですね。

論争が起こっていると、李教授のいうことにも理があると。

植民地時代の歴史の記憶は教育によるものって。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070308-00000074-jij-pol


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2008年03月04日

強制性の有無はといえば有りでしょう。

朝鮮日報 宋外相「性奴隷の強制を疑う人は歴史を直視せよ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070304-00000035-mai-pol
小沢党首の談話

小沢さんはまた中途半端などっちつかずの発言。民主党はこの問題でも影響力はだせないんじゃないかと思います。

被害者にとって、強制力がなかったかというとそれは有るでしょう。そして最終的には日本軍に従軍というか同行というかほぼ強制的に行われたことも有るでしょう。

でも誰が強制したのか? これ重要。でもいろんなケースがあって、どこが集中的にやったかなんてことは言えないと思う。

日本政府か?
徴用は日本政府でしたけど。徴用は徴用、強制連行ではないが、連れて行かれるほうから見たら強制連行でしょう。特に日本への帰属意識なんてない人もいただろうし、日本人の中にも差別的な扱いをした人もいたでしょう。すべてをひっくるめて短い言葉でまとめられるような状況ではなかったんだと思います。いろいろなケースがあっただろうと。

それとも、日本軍が組織的にやったのか?満州の戦線拡大は石原莞爾がかかわっているんで、関東軍が組織的にでしょうが、止まれという命令が1日遅れたって話もある。

日本軍の末端か?
最近暴動鎮圧の時の一般人30人あまりの協会での虐殺について、上層部の命令で行ったわけではないことは司令官の日記で触れられていたことはわかった。このような行為は国際的に明るみに出ると不利だということで上層部は隠蔽したことも。

日本人のブローカーか?
韓人のブローカーか?日本が怖くてやったのか?金になるからやったのか?


これがはっきりと論じられていない。韓国政府は日本政府に謝罪を要求しているが、日本政府の河野談話も強制性に言及はしているが。
とにかく謝れっていうことがずっとつづいていたときに応じてしまったのが、河野談話、村山談話。でも具体的に何が悪かったから誰が悪かったからという部分は本当に深く考えてのことなのか?

巷の本では両論いろいろ研究結果がでているのであるが、政府としては誰が強制したのか、どういう状況が起きたのかということを具体的な部分ははっきりするべきでしょう。

この際、日本は軍としては組織的にどこまでやったか、政府はどこまで関与したか、韓人がどれくらい強制に関与したのかといったことを明らかにすることが必要なのに、そこを避けていないか?他の国に対しても。



しかし、戦争という状況、暴動鎮圧という状況の中で、軍隊の全部隊のすみずみまで、あれはするなこれはするなという命令が行き届くのか?現在に至ってもイラクでも起こっていること。
部隊末端では尋常な意思決定ができない状況になっているとか、差別が表立ってでてくるとか、今でもあいかわらずおきていること。

部隊で起こったことは、部隊長の責任。そしてそれは上官の責任。さらに上層部の責任でもあるというのが、日本の組織の考え方で、誰々が勝手にやったことです。上層部には責任はありませんとは言わないというのも、日本の組織の考え方や日本人が組織を見るときの考え方の中にはある。とかげの尻尾切りみたいなことをするところもあるにはあるようであるが。

いろんな状況があったのだろうから、一言でまとめようとせず、こういうケース、ああいうケースといろいろ並べて、でも軍として組織的に強制したことはなかった、日本政府として強制したことはなかったというようにしっかり今の日本政府がいえないものか?
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2008年03月01日

朝鮮日報 盧大統領「韓国は歴史的に他国に害を及ぼしたことない」

朝鮮日報 盧大統領「韓国は歴史的に他国に害を及ぼしたことない」

本当に韓民族が他国に害を及ぼしたことがないのか?
それはよく胸に手をあてて考え直して欲しい。

日本は、胸を張ってこういいきることはできないというのは残念だが、せいぜい「悪いことをした、しかし、良いこともした」といったところまでで、そういう発言でさえも美化だと訴える人たちが国内にいる。韓国では盧大統領が「韓国は・・」という発言をしても大きな批判は国内では起きないんだろうな。

批判が起きないというのも一方で怖いことではあることなんだけど。ナショナリズムが強い。左派も右派も。今の政権は左翼民族主義。代わったとしても、今度は右翼民族主義とか中道民族主義でしょうか?パトリシオティズムとはいえないでしょうね。やっぱりナショナリズムでしょう。

さて、記事の中で大統領はこういう発言もしているそう。
「3・1運動当時、国を挙げて団結、大義名分も正しかったが、成功は納められなかった。世界情勢も、口では民族自決の大義をうたっていたが、現実は力で左右される帝国主義秩序だった」「今や私たちは大韓民国の安全と自尊を守り抜くだけの十分な力量を備え、誰も見下すことのできない強力な国軍を持ち、世界 12番目を誇る経済力がこれを裏付けている」

あの時代としては、世界が認める日韓併合であったということ。

2つ目の発言は、日本の首相がこんな演説したら袋叩きにあうところ。国の力として、『強力な国軍』という言葉は何があっても出せないものでしょう。経済力、技術力、安全と平和、国際貢献といったところを訴えることはできる。
でも韓国では『強力な国軍』を国の力の一つとして訴えることが批判を浴びることにはならない。強力というのは言いすぎではあるけれど。日本の自衛力よりも力はかなりおとるわけであるから。

例え憲法を変えるにしても、日本は『強力な国軍』を国の力の一つとして、訴えるようなことは絶対にしない国でありたい。

六カ国協議の結果についてもこの演説では触れていて、成功裏に履行させるということを強調しているようですが、アメリカの議会では六カ国協議合意は大変な不評のようです。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070301-00000013-yonh-kr
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2008年02月17日

韓国大統領はそれで解決すると思っているのか?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070217-00000022-mai-int
<韓国大統領>「欲しいだけあげて解決を」北核問題で言及

レームダックの代名詞というぐらいになった韓国大統領ですから、もういまどき何を言っているのか?というぐらいのもんですが。
まだこんなことをいっているのですね。困った大統領です。

欲しいだけあげて、あげたものが北朝鮮上層部を救い、そしてまた先軍政治の資金になったりもする。核についても、北朝鮮では臨時停止措置で援助をもらうってことになっている。

欲しいだけあげて、いったんは納めて、また北朝鮮が何か言い出したときにはもう自分は大統領ではない。

こんなとき、あわせてこんな話も。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000018-yom-int
韓国への脱北者、1万人突破…中国などに5−10万人
ラベル:北朝鮮核問題
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2008年01月31日

韓国の政権は国民・マスコミの支持が高いわけではない

朝鮮日報 【社説】過去史委の「人民裁判」に引きずり出される判事たち

過去史を暴くことをよくやっている韓国政権盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領

『たまたまその時期にそうした地位にあったため、やむを得ず判決文に名を残すことになった人たち』

その時代時代に法はあり、時代により法は違い、常識も時代により違います。

そういう過去の時代を暴くことをよくやっているのが盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領。

でも新聞は批判的です。

大統領の支持率だって低い。

大統領選がありますが、与党の後継者もいないらしいし、だめでしょう。
政権交代でしょうね。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070130-00000031-yonh-kr


与党ウリ党は内部も混乱。離党騒ぎも。

経済的にも問題を抱える韓国ですが、経済的不満だけで大統領の支持率が落ちているというわけでもないでしょう。北朝鮮政策とか過去暴きとか普段の発言とか、国民やマスコミを批判する態度とか、いろいろあっての支持率下落。

韓国政府の発表を通して、韓国をみることが多いのですが、この韓国政府はかなりバイアスが強いから、補正して聞かないとならない。
posted by ヒロ at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝鮮日報 中央日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月25日

【社説】「金総書記の統治能力が立証された」という統一部長官

朝鮮日報 
【社説】「金総書記の統治能力が立証された」という統一部長官


韓国の政権って、なんでこうも政権外と考え方が違うんでしょう。

そういう記事ばかりが目につきます。

盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領とそのまわりの人たち。

ブッシュ大統領とそのまわりの人たちっていうのも、議会や国民に支持されない状況ですが、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領とそのまわりの人たちも国民に支持されない。与党には支持されているようですが。

posted by ヒロ at 10:26| Comment(0) | TrackBack(1) | 朝鮮日報 中央日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月23日

「韓国の民主化が危機に直面」

朝鮮日報「韓国の民主化が危機に直面」

『「民主化を自制しなければならない」という回答が3.9%から31%に急増した』

記事の中に、こういう部分があるが、民主化が生活苦を招いたりしたわけではないと思うので、民主化を自制するっていうのは違うと思う。公共の福祉を重んじた上での民主主義であれば、べつに自制する必要はない。公共の福祉を軽んじるのは、民主主義というより、いきすぎた個人主義、利己主義。

そういうのをしっかり是正していくのが、行政や公共でやる福祉政策なんだけどな。

日本もあまりうまくいっていないですけれど、韓国はもっとうまくいっていないようで。

今は左派政権で、日本とは違い、福祉を重んじる勢力が政権にいるんじゃないかとも思っていたんですが、どうもそうでもないのが、韓国の左派政権なんですね。

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2008年01月20日

「韓国外相が拉致問題への言及を妨害した」

朝鮮日報 
「韓国外相が拉致問題への言及を妨害した」


基本的人権軽視の左派政権というのは困ったものです。自国の人権蹂躙されている人たちのことを助けようとしません。
自国民の人権回復を要求することに賛同の意を表しているのは、自由の国アメリカだけって感じ。

韓国左派政権はだめ。でも、マスコミ論調なんかをみていると左派政権批判のほうが大きく、日本の強硬姿勢のほうを支持している部分もかいまみれるんで、韓国は政権がミスリードしているという部分が大きいのでしょうね。でもミスリードしている政権を支えている世代が韓国国内で大きな力をもっている世代であるということも忘れてはならないことでしょう。

でも、つぎの大統領は、今の与党からはでないでしょうね。

六カ国協議では、アメリカ以外は人権軽視の国ばかりですから、アメリカ以外が拉致の問題は持ち出すなというのはまあ考えられること。ロシアも中国も北朝鮮も韓国もです。

日本の中でも、左派のなかには、拉致被害者家族を極右勢力と言ったり、国粋主義者といったりする人がいます。左派というのは人権重視といいながら実は体制維持重視だったりするんですよね。左派政権の国をみればわかります。
組織の維持が大目標だったりする。ということは国体護持という考え方とそう変わりはないんじゃないかと思ってしまう。

民主主義でもなく、自由もなくなる。

拉致という人権問題は、核という問題と比べて決して軽い問題ではありません。

国際的に人権に関する問題がすんなりいかないのは、人権を蹂躙しながら体性を維持している国がたくさんあるから。人権を蹂躙しなくても成り立っている国ばかりではないんですね。途上国には先軍政治、軍事政権、独裁政権といったようなところがたくさんある。数の論理でいくと人権重視とならなくなる上に、常任理事国にまで、中国・ロシアという人権軽視の国がある。

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2007年12月22日

盧大統領に対する朝鮮日報の社説 行き着くところまで行ってしまった盧大統領

朝鮮日報 【社説】行き着くところまで行ってしまった盧大統領

元軍幹部に対しての発言もまあ大統領としての資質が疑われる発言であるのではあるのですが、国民に対しての発言はそれ以上です。

自ら国民は大統領の政策を支持していないということを認めているようなものですね。

大統領というのはなんなんでしょうか?

大統領の考えることが正解で、それを元にして国民を導く人?
大統領の考えることはいつも正しい?

大統領が国民の民度の低さを嘆くような発言をするというのは、日本の政権からすると信じられませんね。国民におもねるのもどうかと思いますが、国民をけなすというのは。施政者として、なんでこの人を選んだんでしょうか?

国民の大勢がいうことが常に正しいというわけではないのですが、国民の声に耳を傾けず、怒るのもどうかと思います。



ところで、安倍首相 韓国の新聞に一面広告をだしたそうです。日本に大勢きてくれてありがとうと。どういう反応があるかわかりませんが。

A級戦犯だった岸元首相のDNAを引くというのがもっぱらの安倍首相に対しての見方ですが、安倍首相の安倍家のおじいさんは、あの近衛内閣の大政翼賛会で、翼賛しなかった一部の政治家の一人だっていうことはあまり知られていません。自民党の郵政離党組のように議場の端のほうに座っていたのです。岸元首相の血を引いていることばかりが大きく取り上げられますが、その血はまた、翼賛しなかった血も引いているということも取り上げるべきじゃないのか?

右傾化、タカ派を批判するために岸元首相のことを引き合いに出すわけですが、そうじゃない別の面は取り上げられないわけです。

なんででしょうね?

右傾化だ右傾化だという言論はよく取り上げられるし、言う人も多い。それなりに言っている限りは、対した批判は受けませんからね。左傾化だと反対のことを少しでも、左批判的な事を新聞や言論人が言った場合どうなるでしょう。歴史認識にしても、ジェンダーにしても、憲法にしても。大変なバッシングがまっているんじゃないかと思いますよ。

それが怖くて何も言わないのは、ジャーナリズムじゃないよね。
広告を引き上げられるのも怖いけど、バッシングも怖いから、ジャーナリズムはなくなってしまっていて、ジャーナリズムを名乗るのはといえば、エセジャーナリストばかり。なんとかならないのかな。
posted by ヒロ at 21:26| Comment(0) | TrackBack(1) | 朝鮮日報 中央日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月18日

朝鮮日報【社説】日本の教育改革と全教組に支配された韓国の教育

朝鮮日報 【社説】日本の教育改革と全教組に支配された韓国の教育

日本の教育は、日教組主導にはなっていないのは幸いなことですが、韓国は韓国の全教祖に支配されているという社説なんですが、そんなに支配、思想教育まで影響するほどのことになっているのでしょうか?

たしかに中堅どころの先生達は386世代真っ只中なんでしょうね。

それで、日本の日教組にあたる全教祖が支配しているとなると、これは公教育というよりも、イデオロギストによる思想教育に近いものになってしまいます。

朝鮮日報がそれを批判しているところではあるので社会全体が親北とはなっていないところでしょうが、子供達はどう受け止めているんでしょう。今の教育を受ける親の世代も386世代です。

親北世代と反北世代という世代間対立というのが出てくるんでしょうか?

ところで、日本の教育基本法改正についてですが、懸念を表しつつも、評価している論調ではあります。韓国民にとって国を愛し、郷土を愛し、民族を愛することは当然のことなのでしょう。

その愛国心が論点になっていた以外のところというのは、元の教育基本法にかけていた部分がかなり補われているのが、今回の教育基本法であると思います。私は、教育基本法に愛国心の部分はなくても良く、伝統・文化を尊重しぐらいの内容でよいという気持ちではありますが、他の改正部分については今までの教育基本法に根本的にかけていた部分をしっかり補充したというように捉えています。その補充した部分を教育できれば、愛国心なんて自然と湧いてくるんです。書くまでもないことなんです。

朝鮮日報の社説では、日本の教育の変換点を評価しており、このままでは日本に永遠に追いつけないとまで言っています。

日本はどこかで日教組が力を失った。韓国は全教祖が力を保ったまま教育を続けている。その差はどこからでたのでしょうね。

日本の教育は、個の強調の行き過ぎから、公の部分の教育も重視されることになるでしょう。しかし、多様な価値観の広がった今の世の中の価値観を絞っていくような動きにはなっていかないでしょう。個と公のバランスがうまくとれてくることを期待したい。
公が行き過ぎると、今度は日本民族は優秀だとか、お国のために・・・というようになっていきますから。民族間に優劣なんてそんなものあるの?ってことがわからない状態にならないように。

個と公はバランスよく。
その中で、それぞれの特徴を生かして個性を、良いところを延ばしていけるようになればいい。
今までの日本は、個性を尊重するといいながら、個性を伸ばす教育ではなく、変に平等化していくようなところがあったから。そこから飛び出ないと大きく伸びることができなかった。

教育のブレがあった分、うまく収斂して行くかもしれない。よく教育の行く末を見て行きましょう。これは、教師だけでなく、親も地域も一緒になって考えないとならないことでしょう。

それにしても、
グランプリファイナル体調不良は残念でしたね。前日が良かっただけに期待していたんですが。
ちょっとニュースの下にぶら下がっているユーザーブログの内容は、私のこの記事とは反する内容の方が書いているようで気にはなりますがね。あまり気にしないでおきましょう。
posted by ヒロ at 16:44| Comment(0) | TrackBack(1) | 朝鮮日報 中央日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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