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 ソニーはなぜサムスンに抜かれたのか 「朝鮮日報」で読む日韓逆転 (文春新書) (新書) / 菅野朋子


2011年06月19日

KARAが復帰しましたが

KARAが復帰しました

KARAがなんだかんだといっているうちにいろんなグループが日本にきましたね


グループがいっぱい

KARAはDOCOMOのLGのコマーシャルでも出ていますけれど


どんどん韓国のグループが出てくる




ラベル:kara
posted by ヒロ at 17:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 朝鮮日報 エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月31日

韓国人 韓国人、実は自民族への誇り強くなかった!?

朝鮮日報 韓国人、実は自民族への誇り強くなかった!?

朝鮮日報によると、シカゴ大のトム・スミス教授が29日、学術雑誌の国際世論調査(IJPOR)で「自民族に対する誇り(national pride)の国家比較」という論文を出したそうです。調査は2003年と2004年。
対象は33カ国。

韓国は22位、日本は19位と、どちらもそれほど高くないという結果がでたそうです。台湾は27位ともっと低い。
第1はアメリカとベネズエラだそうです。

お互いに”自民族の優位性を主張する”と非難する人がどちらの国にも目立ってはいるものの世論調査の結果は違ってしまったようです。

national pride と聞かれた場合、日本韓国では、民族に対する誇りと訳されて調査されたのでしょうか?それともに対する誇り?どちらでしょうね。訳し方によって結果が少し変わるような気もします。韓国はあまり変わらないのでしょうか?
日本だったら、日本民族に対する誇りはあるかときかれるのと、日本国民に対する誇りはあるかときかれるのと、日本国家に対する誇りはあるかときかれるのとでは結果が変わってきそうですね。

民族主義とか民族は、racialism nationalism race nation
国家主義とか国家は nationalism nation
国民は nation

ところで、アメリカの1位ですが、アメリカの場合、自民族と理解して答えたひとと、自国家と理解して答えた人の両方がいるのではないでしょうか?
posted by ヒロ at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝鮮日報 エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月20日

民族主義 【歴史】「韓国社会は排他的民族主義から脱却せよ」

朝鮮日報 【歴史】「韓国社会は排他的民族主義から脱却せよ」

韓国の朴枝香(パク・ジヒャン)ソウル大学西洋史学科教授が寄稿している朝鮮日報の記事です。韓国の根強い民族主義について。

民族主義者でない限りは、割とどこの国でもこういう考え方を持っていったほうがよいと考えるんじゃないかな。

『日本はいまだ理解し難い隣人ではあるが、韓国の今の若者は日本に対し引け目を感じる必要はないと感じており、日本に対する敵対心も強くないようだ。』

負い目、引け目は感じる必要はありません。敵対心は強くないのは良いと思います。強くしないでください。競争心はいいですよ、お互いに切磋琢磨できるから。協力もしましょう。

隣人を理解するというのは難しいことです。自分の家の隣人だって理解できない人は多いでしょう。ある国の人を大ぐくりで、こういう人たちだって理解をしようとしたって、なかなかできるもんじゃない。環境が同じとか、教育が同じとかっていう面からみて、血液型でくくるほど乱暴なことではないとは思いますが、ある型枠にあてはめて、こういう人たちだと理解しようとしてもできるもんじゃありませんし、あてはまるものでもありません。
日本にだって、いろんな人がいるし、韓国にだっていろんな人がいるっていう風に考えたほうがよいと思います。
posted by ヒロ at 12:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝鮮日報 エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月14日

初代朝鮮総督が収集した韓国文化財135点を公開

初代朝鮮総督が収集した韓国文化財135点を公開 4/14

日韓併合期に収集した文化財を返還し、その文化財を公開しているそうですが、日本が持っていったこういう文化財がまだまだたくさんあるそうです。
それも日本が反省していないことのひとつと批判されそうな話。
返した人の話はけっこう大きく扱われているようですが。
posted by ヒロ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝鮮日報 エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月31日

有名画家らが手掛けたスカーフ、日本で展示会開催へ

有名画家らが手掛けたスカーフ、日本で展示会開催へ 3/31

こういう催しがあるなんて、ぜんぜん知らない。
日本では何か宣伝活動等はしていないんでしょうか。
それに国もマスコミも記事として扱っていないんでしょうかね。
文化交流を進めるためにも、国民に知らせるべきだと思うんですが。
posted by ヒロ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝鮮日報 エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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